沿革

1950年9月   株式会社東芝の関連会社である東芝セラミックス株式会社(旧東芝電興株式会社)の全額出資により、映写用マツダアークカーボンの販売を目的に日本映画資材株式会社として発足。
1966年8月   ニチオン株式会社の営業権を継承。同社の製造部門を当社の出資により日本電子精器株式会社として設立。
1967年5月   東芝ホトホーン株式会社に商号変更。
1973年4月   日本電子精器株式会社を吸収合併。
1977年9月   経営基盤の強化をはかるため、東芝セラミックス株式会社(現 コバレントマテリアル株式会社)および東芝モノフラックス株式会社(現 株式会社ITM)で製造する各種セラミックス製品、セラミックファイバー製品の販売を開始。
1981年7月   親会社の旧社名を引継ぎ、東芝電興株式会社に商号変更。
1995年10月   新型映写機TD-8000を開発、発売。
1996年1月   本社を中央区銀座から港区新橋へ移転。
2007年6月   親会社のMBOと商号変更に合わせ、コバレント販売株式会社に商号変更。
2010年7月   セラミックス事業を親会社コバレントマテリアル株式会社に統合。
2010年8月   本社を港区新橋から中央区日本橋小舟町へ移転。
2014年3月   株式の譲渡により、ヒビノ株式会社の全額出資子会社となる。
2014年7月   ヒビノイマジニアリング株式会社に商号変更。
2015年11月   本社を中央区日本橋小舟町から港区海岸へ移転。